月刊ぷらざとは

月刊ぷらざの創刊は、平成2年(1990年)3月です。
おかげさまで、読者の皆様、各クライアントにご愛顧頂き、今では、たくさんの方々にその名を認知して頂けるようになりました。

大分市内106,000世帯に無料戸別配布しているフリーマガジンの“月刊ぷらざ”は、見たい人・読みたい人、買いたい人だけが購入する本とは異なり、小さな子どもさんからご年配の方まで幅広い年齢層、不特定多数の方々が気軽に手にとって目を通せる性質のものです。

そのため“月刊ぷらざ”は、読者(消費者)の立場を守るため厳しく掲載内容を吟味しながら、皆様に信頼して頂ける雑誌作りを心掛けています。

多くの方々が見ている・読んでいるからこそ、身近な生活情報を厳しい目でとらえ、「ぷらざに載っているなら安心」と、読者の皆様に信頼して頂ける媒体を目指しています。

配布エリア

毎月、大分市内106,000世帯に配布しています。
また置き本として、配布エリア外の大在と高江にも設置しています。

発行部数104,000部

※2023年9月現在

エリア外では

大在

「大分市役所 大在支所」 「大分銀行大在支店」
「大分みらい信用金庫 大在支店」 「大分県信用組合 大在支店」
「トキハインダストリー アムス大在店」 「韓国苑 大在店」
「味の蔵」 「とんかつ五大 大在店」
「子育て応援レストラン たまりば」 「590 大在店」

高江ニュータウン内

「トキハインダストリー アテオ高江店」

に毎月末設置しています。

読者データ

「生活市場のピークパフォーマー」である20代~40代をメインに、小学生から70代以上のご年配の万まで幅広い年齢層の読者を持つのが”月刊ふらざ”の特徴の一つです。

新しい店舗やアイテム、生活に役立つ多彩な情報を常に求めている女性を中心に、情報収集の手段の一つとして30~50代を中心とした男性にも読まれています。

一般家庭の活動や家計の収支を計画する主婦はもちろん、家事と仕事を両立させている兼業主婦やOL、会社員のほか、学生やお孫さんを持つご年配の方などにも”月刊ぷらさ”を読んで頂いています。

媒体の特徴

無料配布だからこそ「消費者を守る」という立場を貫き、創刊当初から守ってきた厳しい掲載基準に基づいた雑誌作りをしています。また、創刊20年の実績があるからこそ、広い認知度を誇り、読者から高い信頼を得ています。

※アンケートハガキによる調査

季節にあった月々の特集や定番のコーナーはもちろん、ほとんどの方に誌面全体をくまなく読んで頂いています。

保存期間は約1カ月(または1カ月以上)という方が多く、長い期間の広告効果が期待できます。また、実際にご掲載頂いたお店かららもそような声を頂いています。

広告掲載にあたってのご注意

  • 広告の内容および業種形態により掲載をお断りする場合がございます。
  • 締切及びスペース、誌面の都合により、掲載出来ない場合がございます。
  • 全体の流れに沿ってページ構成を編集致しますので、掲載場所の指定はできません。
  • 新規契約の場合は、掲載号の配本時にお支払いをお願い致します。
  • 広告発注を頂いた後のキャンセルにつきましては、印刷の関係上、キャンセル料が発生することがございます。予めご了承下さい。
  • 掲載誌は原則として、一契約につき1冊お渡し致します。